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任天堂の社長、元々とんでもないプログラマーでした

任天堂の社長、元々とんでもないプログラマーでした

2026/09/30 03:006.3万 views0:27
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普段は、知ると誰かに話したくなる雑学をショート動画で出しているムラタVです。 SNS、コンビニ、ゲーム、企業の裏側など、身近なネタをゆるくわかりやすく話しています。 気になった方は、他の動画ものぞいてみてください! 任天堂の社長だった岩田聡さんは、もともととんでもないプログラマーでした。 初代ポケモンの赤・緑は、プログラマーが4人くらいで作られたと言われています。 その海外版を出す時に手伝ったのが岩田さんでした。 しかも当時は、まだ任天堂の人ではなく、HAL研究所の社長でした。 人が書いたプログラムは、説明書があっても読むだけで大変です。 ところが岩田さんは、ゲームボーイのソースを全部読んで、接続関係を理解したとされています。 さらに、仕様書なしの状態から、ポケモンの戦闘プログラムを1週間くらいで移植したという証言もあります。 作った本人が「あの人はプログラマーなの?社長なの?」と言ったほどです。 本人も「社長というよりは、プログラマーでした」と語っています。 #任天堂 #岩田聡 #ポケモン #ポケモン赤緑 #HAL研究所 #ゲーム開発 #雑学 編集:煮物マルコ様

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