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どうぶつの森、最初はダンジョン探索ゲームでした

どうぶつの森、最初はダンジョン探索ゲームでした

2026/09/21 12:006,722 views0:26
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普段は、知ると誰かに話したくなる雑学をショート動画で出しているムラタVです。 SNS、コンビニ、ゲーム、企業の裏側など、身近なネタをゆるくわかりやすく話しています。 気になった方は、他の動画ものぞいてみてください! どうぶつの森は、最初からのんびり村で暮らすゲームだったわけではありません。 初期の企画では、春夏秋冬を表す4つの島があり、それぞれにダンジョンがありました。 プレイヤーはそこを冒険し、どうぶつたちは冒険を助ける仲間でした。 しかも当時のどうぶつは、今のような二足歩行ではなく、4本足で歩いていて、鳥は空を飛んでいました。 ところが、もともと大容量セーブが使える周辺機器向けだった企画を、通常のNINTENDO64カセット向けに作り直すことになります。 容量の都合で、4つの島は1つにまとまり、深いダンジョンや冒険部分は大きく削られました。 そこで残したのが、プレイヤー同士のコミュニケーション部分です。 会話しやすいようにどうぶつも立ち上がり、それが今のどうぶつの森につながっていきました。 #どうぶつの森 #AnimalCrossing #任天堂 #NINTENDO64 #64DD #ゲーム開発 #雑学 編集:煮物マルコ様